D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama 2026

2025.1.12sun-13mon K-Arena Yokohama

LIVE REPORT Hulu 独占 擬似ライブ配信決定!

D.U.N.K.
4章 始動。

【D.U.N.K. Showcase公式 LEDリストバンドの演出について】

本公演において、お客様 LEDリストバンドの発光演出が一部アーティストのパフォーマンス時に作動していないことが判明いたしました。

本件につきましては、特定のアーティストを優遇する意図や演出方針は一切ございませんでした。しかしながら、演出オペレーションに関して本公演の演出チームの確認・管理不足により、 LEDリストバンドの運用にばらつきが生じてしまいました。

その結果、会場にお越しいただいた皆さまや、出演アーティストおよびそのファンの皆さまに対し、ご不快な思いを生む形となってしまいましたことを、心よりお詫び申し上げます。

また、本公演の掲げる「アーティストや音楽をリスペクトし、すべての出演者とファンの皆さまが公平に音楽を楽しめる場をつくる」という理念に十分沿う形での運用ができなかったことについて、深く反省しております。

本件を重く受け止め、今後は演出・運営オペレーションの確認体制を見直し、事前の共有・管理をより徹底することで、再発防止に努めてまいります。

改めまして、この度はご心配とご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

D.U.N.K. Showcase
主催・運営一同

ARTIST

DAY1 2026.3.13fri K-Arena Yokohama OPEN 15:30 / START 17:00(予定)

INI©LAPONE ENTERTAINMENT
INI
CUP OF JOE
CUP OF JOE
CUP OF JOE
(Philippines)
CORTIS(P)&(C)BIGHIT MUSIC
CORTIS
(Korea)
s**t kingz
s**t kingz
SKY-HI
SKY-HI
DA PUMP
DA PUMP
HANA
HANA

Dance Collaboration Artist

神山智洋 (WEST.)
神山智洋

Opening Act

CIRRA
CIRRA

DAY2 2026.3.14sat K-Arena Yokohama OPEN 15:30 / START 17:00(予定)

INI©LAPONE ENTERTAINMENT
INI
Ayumu Imazu
Ayumu Imazu
ShowMinorSavage
ShowMinorSavage
SKY-HI
SKY-HI
D.LEAGUE選抜
D.U.N.K.×D.LEAGUE選抜
AROE(CyberAgent Legit) / 健世(dip BATTLES) /
Kona(Medical Concierge Iʼmoon) /
JUMPEI(avex ROYALBRATS) /
Taichi(KOSÉ 8ROCKS) /
Yukicheru(Benefit one MONOLIZ) / RINKAAA(List::X)
※演出上の都合によりCyberAgent Legitからの出演は
TAKUMIからAROEに変更となります
超特急
超特急
BUS
BUS
(Thailand)
BGYO
BGYO
(Philippines)
MAZZEL
MAZZEL
ONE N’ ONLY
ONE N’ ONLY※スケジュール調整中でした、REIの出演も決定しました。

Opening Act

LDH SCREAM
LDH SCREAM

DAY2 2026.3.15sun K-Arena Yokohama OPEN 15:30 / START 17:00(予定)

SB19
SB19
(Philippines)
.ENDRECHERI.
.ENDRECHERI.
SKY-HI
SKY-HI
STARGLOW
STARGLOW
Da-iCE
Da-iCE
BE:FIRST
BE:FIRST

Opening Act

BMSG TRAINEE
BMSG TRAINEE

TICKET

全席指定
¥19,000(税込)

一般発売(先着)

※演出プラン確定につき
予定枚数が終了していた
DAY2・3も販売いたします。

37日(土)ひる12:00〜

ローチケ

UPGRADE

受付終了

エリアマップ

アップグレード抽選受付

+¥4,000(税込)

2月26日(木)ひる12:00〜
3月1日(日)23:59

アップグレードチケットについて

  • Architect・Resident・各出演者ファンクラブ先行・LEncore先行(1~3次)、オフィシャル先行(1~3次先行)にて、「全席指定」に当選・ご入金された方を対象にアップグレード抽選受付を実施いたします。
  • ご当選された場合、「全席指定」からの差額4,000円(税込)をお支払いいただきます。
  • アップグレード抽選受付へのお申込みは、「全席指定」に当選・ご入金された同一の公演、枚数でのみ有効になります。各受付お申込み終了後のキャンセル・変更は一切できません。
  • お申込者様の情報も、「全席指定」に当選・ご入金されたものと同じ内容でのお申込みが必要です。変更されたり、異なる情報を登録された場合は、無効になりますのでご注意ください。
  • 車椅子または障がいをお持ちで着席観覧を希望される場合は、会場常設車椅子スペース(ロアースタンド)へのご案内となりますので、ご了承のうえお申し込みください。
  • 本公演のチケットは、ローチケ電子チケット スマートフォンアプリを利用いたします。
    以下ページの、お申込みに関する注意事項、アプリインストールに関する注意事項、アプリ操作方法などを必ずご確認の上、お申込みください。
    https://l-tike.com/e-tike/navi/guide/

【お申し込み・枚数制限】

「全席指定」に当選・ご入金された同一の公演、枚数でのみ有効になります。
各受付お申込み終了後のキャンセル・変更は一切できません。

【詳細・お申し込みはこちら】

ローチケ

【お申し込みに関する
お問い合わせ】

ローソンチケット
インフォメーション
https://faq.l-tike.com/

STREAMING

D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama 2026

DAY1  /  DAY2  /  DAY3

Hulu 独占
擬似ライブ配信決定!

疑似ライブ配信

【DAY1 (3月13日(金)公演) 】
4月11日(土) 午後6:00開演
購入先

Hulu

【DAY2 (3月14日(土)公演) 】
4月25日(土) 午後6:00開演
購入先

Hulu

【DAY3 (3月15日(日)公演) 】
5月9日(土) 午後6:00開演
購入先

Hulu

⾒逃し配信

【DAY1】
準備が整い次第〜
4月26日(日) 午後11:59まで

【DAY2】
準備が整い次第〜
5月10日(日) 午後11:59まで

【DAY3】
準備が整い次第〜
5月24日(日) 午後11:59まで

販売料金・期間

【視聴料金】
4,800(税込)

【DAY1】
3月13日(金) 午後8:00〜
4月26日(日) 午後8:00まで

【DAY2】
3月13日(金) 午後8:00〜
5月10日(日) 午後8:00まで

【DAY3】
3月13日(金) 午後8:00〜
5月24日(日) 午後8:00まで

※販売期間は予告なく変更になる場合がございます。

LIVE REPORT

「幾多のダンス&ボーカルグループ(アーティスト)が垣根を越えて、日本から世界に発信していく」ことを体現した大型音楽プロジェクト「D.U.N.K. -DANCE UNIVERSE NEVER KILLED-」。これまで日本テレビ系での地上波放送やHuluでの特別編の配信に加え、2023年3月には有明アリーナと幕張メッセで、12月には京セラドーム大阪、2025年1月にはKアリーナ横浜でショーケースが開催され、大きな話題を集めてきた。

第4弾となる今回は、Kアリーナ横浜にて2026年3月13日から15日までの3DAYSで開催。日本国内のみならずアジアからのアーティストも数多く招聘され、国際色も一層豊かになったこのイベントの3日間をレポートする。

DAY1

DAY1のオープニングアクトとして登場したのは、LDHに所属する10人組ガールズグループ:CIRRA。E-girls二代目リーダーである佐藤晴美がプロデューサーを務める、日本テレビ系のオーディション番組「ガルバト –GIRLS BATTLE AUDITION-」から誕生した注目のグループである。ガーリーな衣装で姿を現した彼女たちは、2025年12月16日にリリースされたプレデビューシングル「one-way runway」をポップに歌い上げ、そのカラフルなステージに、会場からは大きな拍手が湧き起こった。そのまま「All for Me」「Always」と立て続けに楽曲を披露し、3曲の限られたステージながらも、彼女たちの持つポテンシャルの高さをしっかりと提示した。

会場にバスケのブザーが鳴り、ビートとともにスクリーンには「D.U.N.K. -DANCE UNIVERSE NEVER KILLED-」のコンセプトロゴが浮かび上がる。そしてSKY-HIが楽屋からステージまでの動線を辿り、このイベントのテーマ曲である「D.U.N.K.」を歌いながら歩みを進める。オーディエンスが身につけたリストバンド型のライトが光り、会場の手拍子が高まっていくなか、ついに彼がステージへと姿を現すと、まばゆい閃光と火花が上がり、「最高のショーケースを見る準備はできてるか!楽しむ準備はできているか!」と堂々たる開幕を告げた。

SKY-HIの「このイベントの一発目を飾るのは、最高峰のオリジナリティを更新し成長中!SHUNTO from BE:FIRST!」という呼び込みから、割れんばかりの歓声の中、ダンサー陣と共にステージへ姿を見せたSHUNTO。ソロとして「Want it」を披露し、キレのあるダンスと表現で、会場のテンションを一気に高めていった。そして「ここから本当に面白いことが次々と起こります。いっちゃいますか! Cup of Joe!」と次のアーティストを呼び込んだ。

SHUNTOの呼び込みでステージに上がったのは、2ボーカル、2ギター、1キーボードで構成される、現在のフィリピンの音楽シーン(Original Pilipino Music(OPM))を代表するバンド:Cup of Joe。80sポップの音像が香る「SILAKBO」や、シティポップの雰囲気を帯びた「TATAYA」を立て続けに披露。打ち込みやダンスビートがメインとなるD.U.N.K.において、彼らの鳴らすバンドサウンドは異彩を放ち、会場に非常に新鮮な空気をもたらした。「こんばんはKアリーナ! Cup of Joe from PHILIPPINES. WE'RE EXCITED!」と挨拶すると、彼らをスターダムへと押し上げたヒット曲「TINGIN」へ。ツインボーカルによるコーラスが、ステージに美しい重層感を醸し出していく。ポップなメロディと疾走感のあるロッキッシュな構成が心地よい「SANDALI」では、会場全体が温かい手拍子に包まれた。終盤は、「Billboard Global 200」でも最高80位にランクインした世界的なヒットナンバー「MULTO」を披露。最後は「ありがとうございます!」と日本語で呼びかけ、大きな拍手の中でそのステージを締めくくった。

舞台裏の中継ではSKY-HIが聞き役となり、SHUNTOへインタビュー。「トップバッターはプレッシャーを感じました」と語るSHUNTOだが、その表情からは気負いよりも心地よい充実感がうかがえた。

「ダンスの価値や可能性を、世界でワンランク上げたチームではないでしょうか。s**t kingz!」というSKY-HIのコールから、ステージにs**t kingzが登場。数多くのダンス&ボーカルグループのコレオグラフを手がけ、武道館公演を成功させたキャリアを持つ4人。そのパフォーマンスは「MORECHAU(feat. edhiii boi, Janet真夢叶(ぺろぺろきゃんでー), JIMMY(PSYCHIC FEVER) Prod. by GRAY)」からスタートした。今回は客演陣の参加はなかったものの、リリックやキーフレーズをダンスパフォーマンスとして可視化させるs**t kingzの身体表現能力の高さは圧倒的だ。そして「SMOKE」ではクールなダンスでオーディエンスを魅了する。MCで今年7月に2DAYSで開催される彼ら主催のダンスフェスがアナウンスされると、会場からは期待の込められた大きな拍手が沸き起こった。「みんなで踊りましょう!ここを世界最高のダンスフロアにしましょう!」と呼びかけ、「WINNING feat. Serocee」へ。横浜にちなんでラーメンを啜るようなアクションや、手を上げて振る動きなど、シンプルで真似しやすい振り付けを通して会場を一体化。「音に乗る/体を動かす」というダンス本来の楽しさを観客と共有した。ラストは「愛が呆れ果てるまで feat. 三浦大知, SKY-HI」。披露直前、KAZUKIが「三浦大知とSKY-HIと一緒に作った楽曲を披露します!ただ先に言っときます!2人とも出てきません!」とユーモアを交えて宣言。「もちろん二人の想いをしっかり代表して4人でパフォーマンスをします」という言葉の通り、4人が手を繋いでのウェーブや、言葉に沿ったアクション、シンクロダンスにフットスタンプなど、一体感の強いパフォーマンスで、ダンスを通して「物語」を明確に紡いでいった。

ステージが暗転すると、s**t kingzがディレクションを手掛けた「Oh s**t!! feat. SKY-HI Masaki Tomiyama Remix」のコラボレーションダンスパフォーマンスへ切り替わる。今回参加する神山智洋(WEST.)、SEITO(MAZZEL)、木村柾哉(INI)、NAOKO(HANA)、MOMO/KOHARU(CIRRA)、YUTA/KANTA(BMSGトレーニー)の名前がスクリーンに次々と映し出されていくと、その豪華さに会場の歓声はどこまでも高まっていく。そしてそれぞれのソロやコンビネーション、フォーメーションなど、多面的かつ互いのダンススキルでしのぎを削るような、スリリングで極めてアグレッシブなダンスパフォーマンスは、圧倒的な強度で観客を圧倒した。

その興奮も冷めやらぬ中、ステージに姿を現したのは、韓国の5人組ボーイグループ:CORTIS。メンバー全員が(結成時)10代でありながら、作詞作曲、振り付け、映像制作などを自ら手がける「ヤングクリエイタークルー」として活動し、次世代を担う存在として目されている彼らのライブは、パワフルなボーカルで聴かせる「What You Want」や、会場のテンションを一気に高めた「GO!」など、スピーディーに展開。「みんな盛り上がってますか? いま楽しい人、MAKE SOME NOISE!」 日本語と英語を交えて挨拶するCORTIS。「次の曲も楽しい曲なので、全力で盛り上がって、歌える人は一緒に歌ってください。おしゃれするの好きですか?」と呼びかけ、「FaSHioN」へ。タイトなラップとハードなダウンビートで会場をしっかりと盛り上げ、大歓声を引き起こす。ラストは、彼らの存在意義とも言える「ヤングクリエイタークルー」というメッセージが込められた「YOUNGCREATORCREW」。フックでユニゾンするキャッチーなメロディやダンスと、ハードなTRAPビートの組み合わせの妙で一気に熱狂させ、メンバーも「エナジーがいいね!」とオーディエンスに笑顔で感謝の言葉を送った。

「ワッツアップ!Kアリーナ!」というシャウトから、「NON STOP」で幕を開けたHANAのステージ。会場からは割れんばかりの歓声が上がり、注目度の高さを証明する。続いて「Kアリーナを一番熱くしたいんですけど、準備できてますか!」と宣言し、「誰がhottest one」というリリックが含まれる「Burning Flower」へと繋ぎ、会場のテンションはさらに高まっていく。そのまま、客席から大合唱が沸き起こった淡い恋の模様が歌われる「Blue Jeans」、「どんな環境でも咲いている、あなたは美しいと伝えたいです」というメッセージを添えて「Rose」へ。多彩な表現力で、バラエティ豊かにステージを彩る。ラストは、「声と想いと人生を全部betした、私たちの新曲を聴いてください」との言葉から「ALL IN」へ。ハードなパフォーマンスと、発散されるエネルギーをそのままぶつけるような圧巻のステージに、会場は熱狂と大歓声に包まれた。

HANAの呼び込みに導かれて登場したSKY-HIのライブは、自身のこれまでのキャリアや、そこに関わった日本語ラップのアーティストがネームドロップされる「The Best Revenge」で幕を開けた。キーボード、DJ、ドラムによる編成が奏でるサウンドに、高速ラップを畳み掛ける「It's OK」でも、そのラッパーとしての存在感をしっかりと見せつける。「今日の俺のパフォーマンスでは、ダンスを封印したいと思っています。お客さんに踊ってもらいたいんだよね。ついてこいよ!」 そう観客を煽り、「Dramatic」ではオーディエンスが大きく体を揺らし、高く手を掲げた。「皆さんの歓声が、日本のライブシーンがすごいことになりそうだっていう証明だと思います。さらにもうひと上げしていきましょう!」と、バンド隊とのアグレッシブなセッションの「Double Down」、エモーショナルな情景や自分の原点を語りながら希望のメッセージを投げかける「Success is」へと流れていった。

「ここからはコラボレーションの形で、皆さんにありがとうのメッセージを伝えさせてください」 と、BE:FIRSTからSHUNTOとRYUHEI、MAZZELよりRAN/KAIRYU/SEITO/RYUKI/TAKUTOをステージへ呼び込み、BMSG ALLSTARSの楽曲である「GRAND CHAMP」をパフォーム。ダンスではなく「ボーカル力」で互いに刺激し合い、高め合っていくようなセッションは、「D.U.N.K.」に吹く新風として強い印象を残した。

そのまま、SHUNTO(BE:FIRST)、RYUKI(MAZZEL)、池﨑理人(INI)、KIMI(DA PUMP)を迎え、「ID」でのハードなラップセッションへ。それぞれのラップスキルを通して、圧巻の化学反応を起こしていった。

そして「歌、ラップ、ダンス、音楽に向き合い、すべてに対して本気でやってきたこの人たちを紹介できることを、心から誇りに思うぜ。シーンのトップをひた走る、自分たちのスキルを更新し戦い続ける男たちの名前を紹介しよう。DA PUMP!」 と、SKY-HIからの最大級のリスペクトが込められたアナウンスから、DA PUMPへとバトンが受け渡された。

ボーカル&パフォーマンスシーンのリビングレジェンドであるDA PUMPのステージは、「SHOUT」「PlaybackDisco」からスタート。キレのあるダンスと安定感、そして揺るぎないボーカルの調和は、長年シーンを牽引してきた彼らだからこその「凄味」を感じさせる。一方のMCでは、誰もが笑顔になるようなベテランならではのトークスキルで客席を魅了。そして続いて歌われたのは名曲「if...」。「ボーカル&パフォーマンスグループ+ラップ」という王道スタイルを、ポップスシーンで最初にストレートにヒットさせたこの歴史的な一曲では、サビだけではなく、「無理無理無理無理」というラップパートでも客席から大きな合唱が起こり、この楽曲が日本の音楽シーンのバイブルであることを改めて証明してみせた。ラストは「あの曲で盛り上がる準備はできてますか!」と、国民的ヒット曲「U.S.A.」へ。問答無用のパーティーチューンによって、会場は圧倒的な幸福感とハッピーな一体感に包まれた。

「今年で結成30年、来年デビュー30周年を迎えるDA PUMPが生んできた奇跡/軌跡が、すべてのボーカル&パフォーマンスグループの礎になっていると思います。少なくともDA PUMPがいなかったら、BMSGはなかった。DA PUMPがいるから、ボーカル&パフォーマンスグループの歴史が作られているんだ!」というSKY-HIのメッセージから、DA PUMPへのリスペクトを込めたトリビュートライブへ。「Feelin' Good -It's PARADISE-」にはRYUHEI/SHUNTO(BE:FIRST)が、「ごきげんだぜっ! 〜Nothing But Something〜」にはSKY-HIとTAKUTO(MAZZEL)が参加。J-POP史に輝く名曲たちに新たな彩りを加えていく。続いて、オーディション番組「MISSIONx2」でも課題曲となった「CORAZON」にはRAN/KAIRYU/SEITO(MAZZEL)が参加し、会場のボルテージは最高潮に。ステージの出演者も観客も全体で拳を高く掲げた「We can't stop the music」で、熱狂と感動に包まれたコラボレーションパートは幕を閉じた。

この日のトリを飾ったのは、D.U.N.K.へは初登場となるINI。暗転した会場に波のように広がっていく大歓声の中で姿を現した彼らは、ライブを「Busterz」からスタートさせる。その熱狂は続く「MORE」でも途切れることはなく、INIの充実したステージングを力強く後押ししていく。MCでは、木村柾哉が参加したダンスコラボや、池﨑理人が参加したラップコラボなどを振り返る。その楽しげな会話からは、グループの垣根を超えたセッションの喜びがひしひしと伝わってきた。「それじゃいけんのかお前ら!」という熱いシャウトから、地響きのようなドラムとメンバーのボーカル、強烈なダンスパフォーマンス、そしてオーディエンスの歓声が一体となり、会場に熱狂の渦を巻き起こす「DROP」へ。そのまま軽やかなダンスとセクシーなコレオグラフが刺激的な「Non-Stop 」と続け、テンションをさらに高めていく。「HI-DE-HO」「Walkie Talkie」からダンスブレイクを挟み、DA PUMPのメンバーをステージへ呼び込んで「True Love」へ。DA PUMPからの「ビッグリスペクト、INI!」というエールに、「僕達も本当にビッグリスペクトです。スペシャルなコラボ、ありがとうございました」と感謝で応えるINI。パフォーマンスだけでなく言葉でも互いへの敬意を交わし合う姿は、ダンス&ボーカルの歴史が繋がる美しい瞬間だった。ライブ本編のラストは、手拍子で会場が一体となった「FANFARE」から、野性味あふれるシンクロダンスとフックで観客を圧倒した「BOMBARDA」。バラエティ豊かなパフォーマンスで、DAY1のトリを見事に飾り切った。

そしてフィナーレは、恒例となるD.U.N.K.のダンスサイファー(セッション)。この日の出演者が勢揃いしたステージ上で、ブレイキングやストリートダンス、バレエやコンテンポラリーまで、登場メンバーがそれぞれの「音のノリ方」を自由に表現していく。そんな多幸感あふれる光景は、まさにD.U.N.K.ならではのハイライトと言える。


DAY2

「D.U.N.K.」DAY2のオープニングアクトを飾ったのは、ダンスチーム:LDH SCREAM。EXILE HIROがオーナー、EXILE NAOTOがディレクターを務め、平均年齢17歳という若さでD.LEAGUEに参戦している注目のグループだ。ステージでは、学校机を用いたアクロバティックなパフォーマンスから、フォーメーションを活かしたシンクロダンスまでを打ち出し、ユニットとしての確かな実力を証明してみせた。限られた出演時間の中で、オリジナル楽曲「Spotlight (feat. Reichi)」や「The Dynasty (feat. Zeebra)」のビートに乗せて、ソロ、タッグ、ユニゾンと多彩なアプローチを表現。パフォーマンス終了後に客席から湧き起こったどよめきが、彼らの残した衝撃の大きさを何よりも物語っていた。

SKY-HIが「調子はどうだ! D.U.N.K.!」と、会場を盛り上げるDAY2。そして「世界中にダンス&ボーカルがひしめき合う時代。そんな夢のある時代の中で、それぞれの個性を発揮し、昨日も完璧なトリを務めてもらったINI!」 というアナウンスから、DAY2のトップバッターであるINIがステージへ姿を現した。

DAY1は白と黒を基調にした揃いのジャケットスタイルだったが、DAY2はライダースなどのロックテイストを取り入れたストリートファッションに身を包み、前日とは全く異なる魅力を放つINI。ステージでは「MORE」「DROP」と、すでに高まっていた会場の熱気をさらに加熱させるような、気迫に満ちたパフォーマンスで魅了。そして「Potion」や「Bullseye」、「WMDA」などDAY1とは異なるセットリストでの展開に加え、オーディエンスに声援を求めて一体感を高めていくその姿は、彼らが持つ「ライブ巧者」としての真髄を存分に見せつけた。

「NEXT! BUS!」と、INIからの紹介で登場したのは、タイの12人組ボーイズグループ:BUS (BUS because of you i shine)。2023年のデビュー以来、T-POPシーンを牽引する圧倒的な人気を誇り、「サマーソニック」への出演など、グローバルに活躍の場を広げている存在だ。ライブのオープニングを飾った「BOSS IN THE BUILDING」では、カラフルな曲と呼応するようなバリエーション豊かなダンスでも見せる。続く「LIAR」では、ドラマティックな楽曲とボーカル、ブレイクダウンパートでの見事なユニゾンダンスなど、色彩豊かに観客を魅了する。客席も大きく手を振り、声援とアクションで彼らの熱演に応えていった。「次の曲はもうすぐリリースされる新しいシングルです」と、手に書いたメモを一生懸命読みながら、日本語で紹介した「คับเฮยี (KUB HERE)」は、80sロックを彷彿とさせる軽やかな楽曲。観客も一緒に踊れる、わかりやすくキャッチーな振り付けが光り、会場からは自然と温かい手拍子が沸き起こった。「ジャパニーズエナジーすごい!」「愛してる!」と会場に向けて熱いメッセージを送るBUS。MAZZELからNAOYAとHAYATOが参加した「So Blue」では、即興でのパフォーマンスや見事なコラボダンスを披露し、会場をさらに熱く沸かせた。

「Next show! Ayumu Imazu!」という呼び込みで登場したのは、輝かしいキャリアを経て、今年2月にBMSGとのパートナーシップを結んだアーティスト:Ayumu Imazu。「Kアリーナ、盛り上がってますか!今日は最高の1日にしましょう!」と呼びかけ、「Tangerine」でライブはスタート。軽やかなダンスとボーカル、ディスコティックで鮮やかなメロディで、会場をあっという間にAyumu Imazu色に染め上げていく。「D.U.N.K.」への出演は、第1回のDAY1(2023年3月5日)以来の出演となることを踏まえ、「もっとパワーアップした姿を見せられるようにパフォーマンスします」と、ライブ初披露となる新曲「Bassline」、そして「Superstar」へ。まるで会場全体が巨大なダンスフロアになったかのような多幸感のあふれるステージに、オーディエンスはジャンプで彼の躍動に熱く呼応していく。ラストは、リリックと連動したダンスや力強いボーカルを見せる、ファンキーな「HOWL」でフィニッシュ。ひとつのショーとしての圧倒的な完成度の高さを見せつける充実のステージとなった。

フィリピン発の5人組ボーイズグループ:BGYOは、フィリピンチャートでも1位を獲得した代表曲であるドラマティックな「The Light (Japanese Version)」からライブをスタート。キラキラとした80sディスコポップ調のサウンドと、ソウルフルなボーカルが幸福感を広げる「TRASH」へと展開し、「Aces of P-Pop」の異名に違わぬ実力をいかんなく発揮した。そのパーティ感は引き継がれ、MAZZELも参加した「All These Ladies」でも、ステージの彩りはさらに高まっていく。そのままメロウなビートにメンバーのセクシーなダンスが目を引く「PNGNP」、ミニマルなトラックにラップが映える「Fresh」、そしてレゲエやトライバルポップともいえるエッセンスを取り入れたダンサブルな「Gigil」と立て続けにパフォーム。オーディエンスに強烈な印象を残した。

マイクスタンドを立て、流麗で丁寧なボーカルを聴かせる「Ocean」からライブをスタートさせたのは、Aile The ShotaとMANATO/SOTA(BE:FIRST)によるユニット:ShowMinorSavage。コーラスの掛け合いなど、それぞれのボーカリストとしての強さをしっかりと打ち出し、ユニットの強みを表現する。温かい拍手に包まれる中、2曲目は「SUPER ICY (Prod. Chaki Zulu)」。途中でアップロックを挟むなど、こちらはダンスの掛け合いでも魅せ、息の合ったダンスセッションは、まさにダンス&ボーカルユニットとしての本領発揮と言えるだろう。情緒豊かに歌い上げられた「Thinkin' bout you (Prod. TRILL DYNASTY)」に続き、「新曲をお見せしたいと思います。最高に踊れる新曲です」というアナウンスから「ROMEO」を披露。ヴァースごとにメインボーカルが変わっていき、それぞれの個性が強調されると同時に、それが調和したときのスリリングさにShowMinorSavageならではのオリジナリティを感じさせる。楽曲を歌い終え、ステージが暗転。会場が再び大きな拍手に包まれるなか、明転したステージに現れたのは、なんと組体操の「扇」のポーズを決める3人の姿。そのポーズのまま、次のアクトとなるONE N' ONLYを呼び込んだ。

J-POPにラテンの要素を融合させた「Jatin Pop」をテーマとする楽曲で、日本のみならず中南米などワールドワイドな注目を集めるONE N' ONLY。彼らは代表曲とも言える「Fiesta」で空間を一気にパーティ一色に染め上げ、オーディエンスのテンションを一気に最高潮へと導いた。そのままレゲトンのエッセンスが込められたダンサブルな「BOOM BASH」、ラテンのノリに貫かれた「FUEGO」と続け、さらにパーティ指数を跳ね上げていく。観客のジャンプや歓声は曲を追うごとに熱気を帯び、メンバーもその光景に呼応するように汗だくになりながら、充実度の高いパフォーマンスで会場との一体感を強めていった。ラストは、アグレッシブなビートが響く「EVOL」で締めくくる。タイトなステージながらも、その圧倒的なスピード感と熱量で観客を完全に魅了した。「めちゃくちゃぶち上がってくれてありがとう!最高ですね。僕らもずっと出演したかったステージなので、立てて嬉しいです!」 熱狂の余韻のなか、充実した笑顔でそう言葉を残し、彼らはステージを後にした。

暗転したステージに「MZ」のロゴが浮かび上がると、観客から沸き起こる大声援。その声に導かれ、MAZZELがステージに姿を現した。和の音色を基調としたオリエンタルなダンスミュージックともいえる「DANGER」で幕を開けたこの日のパフォーマンス。続く「K&K」では、ハードなドラムビートが響くラップと、それに乗るメロディアスなボーカル、そしてタフなダンスという息もつかせぬ展開でオーディエンスを圧倒する。そのまま「新曲持ってきたぞ!」と「Trap」へ。白シャツに黒タイという揃いの衣装へ転換し、セクシーなパフォーマンスと色気のある歌声で、これまでのモードを一気に切り替え、彼らの持つ多彩な魅力を見せつけた。MCでは、この楽曲の作詞作曲、コレオグラフまでメンバー自身が手がけたことが発表され、その高いクリエイティビティに客席からは大きな歓声があがった。そして、その歌声にゆっくりと聴き入るオーディエンスの表情が心に残るバラード「Only You」へ。ラストは、ソロのダンスパフォーマンスをはじめ、ダンスセッションやユニゾンダンスまで、1曲の中に彼らの武器をたっぷりと詰め込んだ「J.O.K.E.R.」で締めくくり、「以上、MAZZELでした!」と力強くコールしステージを後にした。

この日の特別コラボは、「D.U.N.K.×D.LEAGUE DANCE COLLABORATION『Back On The Stage』」。BE:FIRSTやJO1、King & Princeなどを手掛けるダンサー/コレオグラファーのKAITAがディレクションを手がけたこのパートでは、中心となるKAITAとAile The Shotaを筆頭に、超豪華なメンバーが集結した。

「D.U.N.K.」からは、SOTA/MANATO(BE:FIRST)、Aile The Shota、EIKU(ONE N' ONLY)、KHUNPOL/HEART(BUS)、Gelo/Nate(BGYO)、RAN/RYUKI(MAZZEL)が参加。そして、日本発・世界初のプロダンスリーグである「D.LEAGUE」からは、AROE(CyberAgent Legit)、RINKAAA(List::X)、JUMPEI(avex ROYALBRATS)、Yukicheru(Benefit one MONOLIZ)、Kona(Medical Concierge I'moon)、Taichi(KOSÉ 8ROCKS)、健世(dip BATTLES)による錚々たるダンサー陣が登場。国境や所属の壁を超えたアーティストたちが、一つのビートの上で踊り、「ダンス」という共通言語の魅力を提示するその姿は、非常に感動的な光景であった。

SKY-HIのパフォーマンスでは、寅年生まれのアーティストによる「Tiger Style」に、TAKUTO(MAZZEL)とAile The Shotaが参加。ラップコラボ曲「ID」には、西洸人(INI)、RYUKI(MAZZEL)、ALAN/JINWOOK/Jungt(BUS)、Mikki(BGYO)、HAYATO(ONE N' ONLY)が参戦した。それぞれの言語とスタイルで、己のラップスキルを真っ向からぶつけ合う姿は圧巻の一言だ。

ステージはいよいよクライマックスへ。 「今みたいにダンス&ボーカルが出られるイベントもメディアもなかった時代から、血反吐を吐いて、涙をのんで生き残ってきた、続けていくことの尊さを、諦めないことの心強さを、生き残る格好良さをD.U.N.K.に刻んでくれ! 堂々たるヘッドライナー、超特急!」というSKY-HIの魂の叫びとも言えるアナウンスから、超特急がステージへ呼び込まれた。

彼らの定番のオーバーチュアが鳴り響くと、会場は早くも大歓声に包まれた。ライブはダークな質感の漂う、ドラマティックでシアトリカルな「POKER FACE」からスタート。鍛え上げられたダンススキルとコンビネーション、そしてボーカルの強さは、超特急が積み重ねてきた歴史の深さを物語る。続く「Ready?」ではエネルギッシュなパフォーマンスと熱唱でKアリーナを制圧し、メンバーの一挙手一投足に歓声が上がる「MORA MORA」へと続け、その熱気と勢いはとどまるところを知らないほどだ。「DAY2のヘッドライナーを務めさせていただきます、超特急です。イベントに出させてもらうだけで嬉しいのに、トリですよ。しかもあんなに熱い言葉をSKY-HIさんが言ってくれるなんて、泣くかと思った」と、感慨深く語るメンバー。その言葉に、声援の代わりに腕を回す超特急定番の応援ポーズで応えるオーディエンス。そこには、アーティストとファンとの幸福な関係性が広がっていた。エモーショナルな情景を歌とパフォーマンスで届ける「You Don't Care」から、一転して超特急随一のパーティーソング「バッタマン」へ。メンバーと会場だけでなく、INI田島将吾、後藤威尊、松田迅もステージに登場しての「バッタダンス」は、まさに壮観の一言。勢いそのままに「SAY NO」、そして腕をクロスさせたハンドサインとジャンプで会場をさらに一体化させた「Burn!」へと展開。圧倒的なエンターテインメントの底力を見せつけ、この日のトリを完璧に締めくくり、11月に開催される東京ドーム公演への期待をしっかりと高めた。


DAY3

Coming Soon

GOODS

D.U.N.K ナイロンジャケット ブラック
「D.U.N.K.」
ナイロンジャケット
ブラック¥9,800(税込)
D.U.N.K ナイロンジャケット グレー
「D.U.N.K.」
ナイロンジャケット
グレー¥9,800(税込)
フェイスタオル
フェイスタオル¥2,000(税込)
メッシュエコバッグ
メッシュエコバッグ¥1,400(税込)
スパンコールポーチ
スパンコールポーチ¥2,800(税込)
リフレクターキーホルダー
リフレクター
キーホルダー¥1,000(税込)
パイルリストバンド(White/Green)
パイルリストバンド
(White / Green)¥1,300(税込)
ネックストラップ
ネックストラップ¥1,000(税込)
ラバーバンド
ラバーバンド 2個セット¥1,000(税込)
シューレース
シューレース
(White / Green / Black)¥800(税込)
ピックピン Ayumu Imazu
ピックピン
Ayumu Imazu¥900(税込)
ピックピン LDH SCREAM
ピックピン
LDH SCREAM¥900(税込)
ピックピン CORTIS
ピックピン
CORTIS¥900(税込)
ピックピン s**t kingz
ピックピン
s**t kingz¥900(税込)
ピックピン SKY-HI
ピックピン
SKY-HI¥900(税込)
ピックピン STARGLOW
ピックピン
STARGLOW¥900(税込)
ピックピン Da-iCE
ピックピン
Da-iCE¥900(税込)
ピックピン DA PUMP
ピックピン
DA PUMP¥900(税込)
ピックピン BUS because of you i shine
ピックピン
BUS
because of you i shine¥900(税込)
ピックピン HANA
ピックピン
HANA¥900(税込)
ピックピン BGYO
ピックピン
BGYO¥900(税込)
ピックピン BE:FIRST
ピックピン
BE:FIRST¥900(税込)
ピックピン BMSG TRAINEE
ピックピン
BMSG TRAINEE¥900(税込)
ピックピン MAZZEL
ピックピン
MAZZEL¥900(税込)
ピックピン ONE Nʼ ONLY
ピックピン
ONE Nʼ ONLY¥900(税込)
記念切手
D.U.N.K. 記念切手¥800(税込)

販売場所
屋外特設テント

【販売時間】
各日12:00(予定)
最終アーティスト演奏開始時まで

※状況により販売開始時刻が前後する場合がございます。
予めご了承ください。

ご購入は現金の他、クレジットカード等の
キャッシュレス決済がご利用いただけます。

(1) 現金
(2) クレジットカード (VISA / Master / JCB / AMEX / Diners Club / DISCOVER)
(3) QRコード決済 (PayPay / d払い / au PAY / 楽天ペイ / メルペイ / 銀行Pay / Alipay / WeChat Pay)
(4) 交通系IC決済 (Kitaca / Suica / PASMO / TOICA / manaca / ICOCA / SUGOCA / nimoca / はやかけん)
(5) その他電子マネー (Edy / QUICPay / iD / Apple Pay / nanaco / WAON)

【グッズ販売の注意事項】

  • 当日は係員の誘導に従いご整列をお願いします。
  • チケットをお持ちでない方もご購入いただけます。
  • お買い物袋のご用意はございません。お持ち帰り用の袋などはご持参ください。
  • 現金とキャッシュレス決済の併用支払いは出来ません。
  • クレジットカード決済は、一括払いのみとなります。
  • 端末の電波状況により、キャッシュレス決済がご利用できない場合やお時間がかかることがございます。
    その際は、現金のみの対応となりますので予めご了承ください。
  • ご購入商品、数量、お釣り銭は必ず売り場でご確認の上、お買い求めください。
  • 不良品以外の交換は出来ません。
  • 売り場を離れた後や後日のお問い合せ(ご購入後7日以降)は対応いたしかねます。
  • 不良商品交換の際は、販売レシートが必要になりますので、必ずお受け取りください。
  • 公演当日の販売数には限りがございますため、商品が完売となった場合はその時点でグッズ販売を終了いたします。
X @dunk_dance YouTube × D.U.N.K.

INFORMATION

お客様へのお願い及び
注意事項

下記、全ての項目を必ずご確認いただき、ご同意の上(同行者様含む)チケットのお申し込みをお願いいたします。

<チケットに関して>

  • 本公演は未就学児童の方のチケット購入、入場は不可とさせていただきます。
  • 公演中止または延期の場合を除き、チケットの払い戻しは一切出来ません。あらかじめご了承ください。
  • 電子チケットを2枚以上購入されて同行者がスマートフォンをお持ちでない場合は、購入者と同時入場に限り入場可能となります。全員ご一緒にご来場いただき、人数分のチケットを入場口でご提示ください。
  • 第三者へのチケット転売または譲渡する行為は、目的・理由に関わらず一切禁止となります。
  • 出演者は予告なく変更になる場合がございますので、予めご了承ください。

<公演に関して>

  • ご購入された座席以外のご利用、その他、他のお客様のご迷惑になる様な行為はご遠慮ください。
  • 当日、車椅子でご来場の方は、車椅子用の鑑賞スペースにご案内いたします。鑑賞スペース確保の都合上、チケットをご購入いただきましたら、公演1週間前までに公演お問い合わせ先までご連絡をお願いいたします。介助が必要な方のみお連れ様は1名まで一緒にご覧いただけますが、必ずチケットが必要となります。確認のため、障害者手帳等の証明書を拝見させていただく場合がございます。
  • 客席を含む会場内の映像・写真が公開されることがありますので予めご了承下さい。
  • 会場により着席指定席(立見観覧禁止)が含まれる場合がございます。予めご了承ください。
  • お客様からのファンレター・プレゼント・フラワースタンド等のお預かりはできません。
  • 終演後は混雑緩和のため規制退場を行う可能性がございますのであらかじめご了承ください。
  • スタッフの指示に従っていただけない場合は、保安上やむなく退場していただく場合がございます。その際、チケット代金等の返金は一切行いませんので、ご注意ください。

<応援グッズの会場持ち込み禁止に関して>

  • 本公演は専用LEDリストバンドを使用した演出がございます。専用LEDリストバンドは来場者全員にお配りいたしますが、要返却となります。入場時に配布、退場時に回収させていただきますので予めご了承ください。
  • 配布されるLEDリストバンド以外の光る物やキャラクターを使用した物は、ライブ中はご使用いただけません。
    また『D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama 2026』以前のD.U.N.K.オフィシャルLEDバンドは本公演ではご利用できませんのでご注意ください。
  • A4サイズ以下で胸の高さに掲げる範囲であれば、その他制限ございませんが、周りのお客様のご迷惑にならないよう、ご配慮お願いいたします。

皆様のご協力の取り組みが安全にライブを開催する事につながります。皆さまひとりひとりのご理解とご協力の程、お願い申し上げます。

イベントに関するお問い合わせ

SOGO TOKYO
03-3405-9999

(月〜土 12:00〜13:00 / 16:00〜19:00
※日曜祝日を除く)
<年末年始休業期間:
2025年12月28日(日)~2026年1月6日(火)>

チケットに関するお問い合わせ

ローソンチケット
https://l-tike.com/contact/

D.U.N.K Showcase D.U.N.K Showcase in KYOSERA DOME OSAKA D.U.N.K Showcase in K-Arena Yokohama